どうしようと思ったことが起こった時の対応の仕方も思考を修正する




何かが起こった時、まずは心を落ち着かせる。

たまに、何かが起きます。飛行機を乗り継いで海外に行こうとしていました。なんか準備が忙しくて前日は寝ていませんでした。着陸した空港で、忘れ物を買いました。途中で、商品券みたいなものがないのに気付きました。そこそこ金額はあったので、ドキッとしました。でも、まずは心を落ち着かせて、よく考 えました。飛行機に乗る前か、飛行機の中かもと。

根底はどこかにあると決める。

どこかにある。ある。と自分で決めます。あるのは確実だと思うようにします。そう思ことに決めます。ここで、なくなったかもとか、とられたかもとかは絶対に思わないでください。そう思えばそうなりますから。思考は現実化していきますから。

すると、そうなるように物事が流れていきます。

落とし物の受付のセンターに電話を入れました。最初に出発地の空港のカウンターに電話をしましたが、そこにはありませんでした。

次に、乗った飛行機が到着した空港のカウンターに電話をしました。そこで、耳にしたのは、私の名前が入った領収書とかでした。もしかして、あると思いました。そして、あったんです。金額を聞かれ、おおよそ答えたら、私のものだとわかりました。

 

自分の思考が先で、あとから現実になっていきます。

結局は、自分がこうだと決めた後でそれが、現実化していきます。つじつまを合わせたかのように物事が流れていきます。

するすると小川が流れていくように、物事が流れていくから不思議です。今度から、気を付けないとは思っています。

幸せは自分で創れます。

今日も幸せ

明日はもっと幸せ

明後日はもっともっと幸せです。

(^^)



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